ベルリッツの料金は?無料体験・受講相談の前に確認したいこと【入学金・クーリングオフ・中途解約】
ベルリッツ(Berlitz)の無料体験・受講相談を受ける前に、料金の決まり方・入学金・教材費・支払い方法と、コースの系統で変わる解約と返金(クーリングオフ・中途解約)を公式情報で整理します。
この記事は受講・利用の体験談ではなく、公式情報と公開情報をもとに申し込み前の確認用に整理したものです。 料金・契約条件は変わることがあるため、最新情報は必ず公式サイトで確認してください。
ベルリッツの無料体験を受けてみようかな、と思ったとき、気になるのは「結局いくらかかるんだろう」「その場で契約を迫られないかな」「もし合わなかったら、ちゃんと解約して返金してもらえるのかな」ではないでしょうか。ベルリッツは料金が一律で公開されているわけではなく、総額が読みにくいぶん、申し込む前に立ち止まってしまいますよね。
そこで、無料体験・受講相談を予約する前に押さえておきたい「料金の決まり方」「入学金・教材費」「支払い方法」、そして人によっていちばん不安な「解約と返金」を、2026年7月時点の公式サイトと公式のコース規約で分かる範囲で整理していきますね。
ここを先に知っておくと、当日コンサルタントに何を聞けばよいかがはっきりして、落ち着いて判断しやすくなります。料金や条件は変わることもあるので、最終的な内容は無料体験・受講相談で必ず確かめてください。
ここで扱うのは、ベルリッツ・ジャパン株式会社が運営する語学スクール「ベルリッツ(Berlitz)」の大人向けコースです。教室とオンラインの両方があり、マンツーマンや少人数グループで学ぶ形です。1レッスンあたり定額のオンライン英会話(ネイティブキャンプ・ビズメイツなど)や、数か月の英語コーチング(PROGRIT・トライズ)とは料金や契約の仕組みが違います。さらにベルリッツの中でも「教師の語学レッスン」と「Berlitz Flex(AI×教師の学習プログラム)/Time To Talk」では、解約・返金のルールが大きく異なります。この記事では、その違いをはっきりさせておきます。
無料体験・受講相談では何をするのか
いちばん気になる「その場で契約させられないか」から先にお伝えしますね。ベルリッツの無料体験は、実際のレッスンと同じ内容の体験レッスン+受講相談で、あわせて約90分とされています。教室でもオンラインでも受けられます。
流れとしては、指導経験のある教師の体験レッスンを受けたあと、日本人のコンサルタントが、あなたの学習目的やいつまでに達成したいかを聞き取り、それに合わせたコース・レッスン数のプランを提案する、という形です。つまり、ベルリッツの料金は「決まった月額を選ぶ」のではなく、この受講相談で自分専用のプランを組んで総額が決まる仕組みになっています。
だからこそ、体験当日は「レッスンが自分に合うか」だけでなく、提案されたプランの総額・レッスン単価・有効期限、そして後で説明する解約と返金の条件まで確認しておくと安心です。当日その場でどのくらい契約を勧められるかは、公式サイトの情報だけでは分かりません。ただ、その場で決める必要はなく、資料請求や相談だけの問い合わせもできるので、迷ったら持ち帰ってかまいません。
料金の考え方(公式の「料金例」で見る)
ベルリッツは一律料金ではありませんが、公式サイトに「料金例」が載っています。次の金額は、英語を6ヵ月で学ぶ場合の料金例(1レッスン40分・税込)です。あくまで例で、実際はレッスンの回数(短期集中〜120回)や有効期限(〜12ヵ月)の組み合わせで変わります。
- マンツーマン(教室/オンライン自由選択) 40レッスン:総額375,600円(1レッスンあたり9,390円)
- マンツーマン(完全オンライン) 40レッスン:総額304,920円(1レッスンあたり7,623円)
- 少人数グループ(教室・最大3名) 48レッスン:総額211,200円(1レッスンあたり4,400円)
見てのとおり、マンツーマンかグループか、教室を使うか完全オンラインかで総額はかなり変わります。同じマンツーマンでも、教室とオンラインを自由に選べるタイプより、完全オンラインのほうが料金は抑えめです。ビジネス会話でも日常会話でも料金は同じとされています。
このほかに、ソフトウェア学習と教師のコーチングを組み合わせる「AI×教師と学ぶ語学学習プログラム(Berlitz Flex)」があり、こちらは料金がはっきり決まっています。6ヵ月で総額118,800円(分割なら月19,800円×6ヵ月)、12ヵ月で総額227,700円です。まとまった回数のマンツーマンより費用を抑えたい場合の選択肢になります。
数十万円という総額を見ると身構えてしまうかもしれませんが、大事なのは「1レッスンいくらか」と「いつまでに使い切る前提か(有効期限)」をセットで見ることです。回数が多いほど1回あたりは下がりますが、有効期限内に通いきれないと割高に感じます。自分が現実的に通えるペースを、受講相談で正直に伝えて見積もってもらうとよいでしょう。
入学金・教材費はかかる?
総額とは別に、見落としやすいのが入学金と教材費です。
- マンツーマン・少人数グループ(教師の語学レッスン):公式の料金ページに「通常、別途入学金・教材費がかかります。教材費は言語・レベルにより異なります」と記載があります。入学金は初回契約時の初期費用で、契約を更新するときには免除されるとされています。
- AI×教師と学ぶ語学学習プログラム(Berlitz Flex):こちらは「入学金・教材費はかかりません」と明記されています。
入学金の具体的な金額は、コースや言語・レベル、時期のキャンペーンによって変わるため、公式サイトでも一律には示されていません。時期によっては「入学金が割引・一部無料」といったキャンペーンが出ていることもあります。
ネットで見かける金額と実際が違うこともあるので、受講相談で「入学金と教材費が合計いくらか」を確認しておくと安心です。総額を判断するときは、レッスン料だけでなくこの初期費用も足して考えておきましょう。
支払い方法(前納が基本)
支払いについては、Live Onlineの教師レッスン(マンツーマン・グループ)のコース規約に、入学金・授業料・教材費は前納が原則で、クレジットカード一括・当社指定銀行口座への振込・デビットカードのいずれかで支払う、と定められています(振込手数料は自己負担)。
公式の料金ページでもクレジットカード・デビットカードが使えると案内されています。ただし、教室で受ける場合の支払い条件は、公開規約だけでは分からない部分があるので、申込時の契約書面で確認しておきましょう。
一方、Berlitz Flex(AI×教師のプログラム)は、公式に分割払い(月額×回数)の料金も示されています。分割にできるかどうかや回数はコース・申し込み経路で変わるので、分割を希望する場合は受講相談で確認しておきましょう。まとまった金額を一括で前払いする前提になりやすいので、支払い方法とタイミングも、契約前に押さえておきたいポイントです。
申し込む前に確認したい「解約」と「返金」
「もし途中で続けられなくなったら、お金はどうなるんだろう」——高い買い物だからこそ、いちばん気がかりなところですよね。ここが、この記事でお伝えしたい核心です。
ベルリッツの解約・返金は、契約するコースと期間によって扱いが変わります。ひとまとめにできないので、順番に見ていきましょう。
判断の入り口になるのが、そのコースが法律上の「特定継続的役務」(受講期間が2ヵ月を超え、かつ支払い総額が5万円を超えるコース)に当たるかどうかです。当たる場合は、クーリングオフや中途解約の定めが働きます。
① 教師のレッスン(マンツーマン・少人数グループ)が特定継続的役務に当たる場合
- クーリングオフ:契約時に交付される書面を受け取った日を含めて8日以内なら、書面(メールなどを含む)で連絡すれば契約を取り消せます。レッスンを受けていても違約金はなく、支払った入学金・授業料・教材費などは全額が返金されるとされています(海外在住の方などは対象外)。
- 中途解約:8日を過ぎても、契約期間の途中で未受講分の解約ができます。戻る金額は、解約のタイミングで変わります。まだ受講を始めていなければ、支払った授業料(入学金を含む)から事務手数料15,000円を引いた額が目安です。受講を始めたあとは、ざっくり言うと「まだ受けていない分の金額から、その20%または5万円のいずれか低い額を差し引く」形で、入学金を含むコースではさらに15,000円が引かれるとされています。全額ではありませんが、一定の精算額は戻ります。
- 予約変更や解約の手続きはコースで違います。Live Onlineのグループコースの規約では、中途解約の連絡は次回受講日の3日前までで、レッスンは固定スケジュール(時間変更や取り消しができず、欠席も受講扱い)です。一方、Live Onlineのプライベート(マンツーマン)の規約では、予約の変更・キャンセルは開始24時間前までで、中途解約するときは予約済みのレッスンを先にキャンセルしてから申し出る流れです。教室(ランゲージセンター)で受講する場合の振替や解約の最終条件は、公開されている規約だけでは分からず、申込時の契約書面(Enrollment Agreement)で確認することになります。同じ「教師のレッスン」でも予約と解約のルールは同じではないので、自分が選ぶコースの規約を見ておきましょう。
② Berlitz Flex(AI×教師のプログラム)は、契約期間で扱いが違います
Berlitz Flexは、学習ソフトと教師のコーチングを組み合わせるコースで、6か月プランと12か月プランで解約・返金の扱いが分かれます(いずれも個人契約用の規約で確認しました)。
- 6か月プラン:学習ソフト・コーチングとも特定継続的役務の対象外で、クーリングオフも中途解約もありません。
- 12か月プラン:コーチング部分が特定継続的役務に当たり、クーリングオフと、契約開始後の中途解約が定められています。ここで、クーリングオフと中途解約では、学習ソフト部分の返金の扱いが異なります。
- クーリングオフ(契約書面を受け取ってから8日以内):コーチングの費用は全額返金され、学習ソフトも、利用したかどうかにかかわらず、あわせて返金されるとされています。
- 中途解約(8日を過ぎたあと):コーチングは未受講分が対象で、学習ソフトは、まだアクセスしていないレベル分に限って返金されるとされています。
このように、Flexは契約期間と、クーリングオフか中途解約かで扱いが変わります。検討するなら、契約期間(6か月か12か月か)と費用の内訳を契約書面で確認しておくと安心です。
③ Time To Talk は特定継続的役務に当たりません
月謝制のTime To Talkは特定継続的役務の対象ではないため、クーリングオフ・中途解約はなく、原則として返金もありません。14日間の無料お試し期間のあと自動で有料契約に切り替わり、以降は1か月ごとに自動更新される仕組みなので、続けない場合は期限までに休会・退会の手続きが必要です。
同じ「ベルリッツ」でも、契約するコースと期間で、解約・返金の扱いはこれだけ変わります。どれが良い・悪いではなく、自分が申し込むコース(Flexなら契約期間も)がどの扱いになるのかを、契約前にコンサルタントや契約書面で確かめておくことが何より大切です。
教室・オンライン・AIプログラムの使い分け
学び方の選択肢も、無料体験の前にイメージしておくと相談がスムーズです。
- マンツーマン(教室/オンライン自由選択):その日の都合で教室とオンラインを使い分けたい人向け。料金は高めですが、内容を自分に合わせて作り込めます。
- マンツーマン(完全オンライン):通学せず、自宅などから受けたい人向け。教室選択型より総額は抑えめです。
- 少人数グループ(教室・最大3名):他の受講生と一緒に学びたい人・費用を抑えたい人向け。開講している教室・クラスは限られます。
- AI×教師と学ぶ語学学習プログラム(Berlitz Flex):ソフトで自己学習しつつ、教師のセッションも受けたい人向け。料金は明確で入学金・教材費なし。解約・返金の扱いは契約期間(6か月/12か月)で分かれる点は、前のセクションで見たとおりです。
「教室に通えるか」「オンラインで続けられそうか」「どこまで費用をかけられるか」を、体験当日に相談しながら決めていくとよいでしょう。
予定変更が多い人が見ておきたい予約ルール
学び方を選ぶときは、料金や形式だけでなく、予約の変更・キャンセルの期限や、休んだときの扱いもあわせて見ておくと安心です。ここはコースによってかなり違います。
| コース | 予定変更・欠席で確認したい点 |
|---|---|
| Live Onlineプライベート(マンツーマン) | 予約の変更・キャンセルは開始24時間前まで。過ぎると受講した扱いになります |
| Live Onlineグループ | 固定スケジュールで、レッスンの取り消し・時間変更ができず、欠席も受講扱い。中途解約の連絡は次回受講日の3日前まで |
| Berlitz Flex(コーチング) | コーチングの予約は開始5分前・キャンセルは開始30分前まで。遅刻・欠席は受講済み扱い |
| Time To Talk | 予約は開始5分前・キャンセルは開始30分前まで。自動更新と有効期限にも注意 |
| 教室(ランゲージセンター) | 振替・欠席・予約変更の条件は、申込時の契約書面(Enrollment Agreement)で確認 |
期限を過ぎると「受講した」ことになって回数が減ってしまうコースもあります。仕事や家庭で予定が動きやすい人ほど、ここは先に見ておくと後悔しにくくなります。なお、上の表のプライベート・グループはLive Onlineの規約で確認した内容で、教室で受ける場合は契約書面で最終確認してください。
向いている人・慎重に検討したい人
向いているかもしれない人
- 目的(仕事で使う・海外赴任・資格の先の会話力など)がはっきりしていて、それに合わせてプランを組みたい人
- 料金が高めでも、対面やマンツーマンで、講師の支援を受けながら学びたい人
- マンツーマンや少人数で、話す量を確保して実践的に練習したい人
- 料金・入学金・解約条件を確認したうえで、まず無料体験で相性を試したい人
慎重に検討したい人
- とにかく費用を抑えたい人・自習中心で進めたい人(教師のレッスンは総額が数十万円規模になりやすいので、Berlitz FlexのようなAIプログラムや、1レッスン定額のオンライン英会話と比べると選びやすいです)
- 「受ければ必ず話せるようになる」と結果を保証してほしい人(成果には個人差があります)
- 途中でやめる可能性がある人(コース・契約期間によっては返金がなかったり、教師のレッスンでも精算額が差し引かれたりします)
- 仕事や家庭の都合で予定変更が多い人(料金だけでなく、予約の変更・キャンセルの期限や欠席時の扱いも確認しておくと安心です。期限を過ぎると受講した扱いになるコースもあります)
どちらに当てはまっても、それだけで決まるわけではありません。無料体験・受講相談で、レッスンの雰囲気と自分専用の見積もりの両方を確かめられるのがベルリッツの良いところです。
「高い」「やめとけ」が気になるときは
「ベルリッツ 高い」「やめとけ」で検索して、手が止まっている人もいるかもしれませんね。ただ、口コミはその人が選んだコース・組んだ回数・やめたタイミングによって感じ方が大きく変わるので、そのまま自分に当てはめると判断を誤りやすい面があります。
「高い」と感じるかどうかは、自分の目的に対してレッスン単価と回数が見合っているかで決まります。「やめとけ」という口コミの背景も、選んだコースや受講ペースによってさまざまです。
自分に当てはめるときは、口コミの良し悪しより、プランの総額・有効期限・予約変更の期限・解約時の精算を確認できたかで判断するほうが確実です。そのうえで、無料体験で実際の相性を確かめてみてください。
無料体験・受講相談でそのまま聞ける質問
当日は、次のように質問をメモしておくと、聞き忘れずにすみます。
- 「このプランだと、税込の総額・1レッスン単価・有効期限は、それぞれいくら・いつまでですか?」
- 「入学金と教材費は合計いくらですか?(AI×教師プログラムなら不要か)いま使えるキャンペーンはありますか?」
- 「支払いはクレジット一括・銀行振込・デビット・分割のどれが選べますか?分割だと、手数料込みで総額いくらになりますか?」
- 「私が申し込むコースは、クーリングオフや中途解約の対象になりますか?(特定継続的役務に当たるか)」
- 「途中でやめた場合、いくら精算されて、いくら返ってきますか?解約の連絡はいつまでにすればいいですか?」
- 「(Flexを検討するなら)6か月と12か月で、解約や返金の扱いはどう違いますか?」
申し込み前の振り返りチェックリスト
無料体験のあと、契約するか決める前に、次の点が確認できたか振り返ってみてください。
- 自分が組むプランの総額(税込)とレッスン単価・有効期限を受講相談で確認した
- 入学金・教材費が別途かかるか(AI×教師プログラムは不要)とキャンペーンの有無を確認した
- 支払い方法(クレジット一括・銀行振込・デビット・分割)と、分割なら手数料込みの総額を確認した
- 契約するコースが特定継続的役務(受講期間2ヵ月超かつ総額5万円超)に当たるかを確認した
- 特定継続的役務なら、契約書面の受領日を含め8日以内はクーリングオフで全額返金と理解した
- 中途解約すると未受講分から所定額(20%または5万円の低い方など)が差し引かれると理解した
- 予約変更・キャンセルの期限と欠席時の扱い(コースで異なる)を確認した
- Berlitz Flexは契約期間で扱いが違う(6か月は対象外/12か月はコーチングがクーリングオフ・中途解約あり)、Time To Talkは対象外・返金なしと理解した
- その場で即決せず、持ち帰って検討できる状態にした
まとめ:解約・返金の系統を確かめてから、落ち着いて試す
ベルリッツは、ベルリッツ・ジャパン株式会社が運営する語学スクールで、教室とオンラインでマンツーマンや少人数グループで学べます。料金は一律ではなく、無料体験のあとの受講相談(体験とあわせて約90分)で自分専用のプランを組んで総額が決まります。
公式の料金例では、英語6ヵ月のマンツーマンで総額30万円台、少人数グループで20万円台などが目安です。教師の語学レッスンには別途入学金・教材費がかかり、AI×教師のプログラムは入学金・教材費なしで料金が明確です。
いちばん大切なのは、解約と返金がコースと契約期間で変わることです。教師のレッスンが特定継続的役務(2ヵ月超かつ総額5万円超)に当たる場合は、契約書面を受け取った日から8日以内はクーリングオフで全額返金、以降も中途解約で未受講分の一部が戻ります。
Berlitz Flexは契約期間で分かれ、12か月プランはコーチング部分がクーリングオフ・中途解約の対象、6か月プランは対象外です。月謝制のTime To Talk は特定継続的役務に当たらず、クーリングオフも中途解約もなく、原則として返金がありません。予約変更や欠席の扱いもコースで違うので、自分の申し込むコースの規約や契約書面で確かめておきましょう。
無料体験は、その場で契約を決めるためだけのものではありません。レッスンの相性を確かめて、総額・入学金・そのコースの解約条件まで見たうえで、続けるかどうかを落ち着いて判断しても遅くありません。あなたのペースで決められることが、いちばん大切です。
確認に使った公式情報(2026年7月時点)
- 受講料金(料金例):https://www.berlitz.com/ja-jp/adults/pricing
- 会社概要:https://www.berlitz.com/ja-jp/corporate-information
- Berlitz Flex LiveOnline(6ヵ月)コース規約 個人契約用:https://jp.berlitz.com/adults/pdf/flex-guide/flex-live-online-terms-conditions-b2c-6month-eng.pdf
- Berlitz Flex LiveOnline(12ヵ月)コース規約 個人契約用:https://jp.berlitz.com/adults/pdf/flex-guide/flex-live-online-terms-conditions-b2c-12month-eng.pdf
- Berlitz Live Online グループコース規約 個人契約用:https://jp.berlitz.com/adults/pdf/live-online-guide/live-online-terms-conditions-group-b2c.pdf
- Berlitz Live Online プライベートコース規約 個人契約用:https://jp.berlitz.com/adults/pdf/live-online-guide/live-online-terms-conditions-b2c.pdf
- Time To Talk® ご契約に関する規約:https://berlitz-portal.jp/docs/ttt/ttt_consumer_private_contract.pdf